◆◆いちせんの逸撰(いちせん)◆◆一と千。 「いちせん」の始まりは、大将と女将、二人だけで営む割烹でした。やがて京都の食へのたくさんの想いが膨らんで、今、「二寧坂いちせん」があります。“逸撰”とは、大将・内藤一郎が目と舌で選び抜いた素材(=逸品)という意味。“逸撰”から創り出した「いちせん」にしかない京の美味を、皆さまのもとへお届けします。
一から千へ。 「いちせん」から生まれた味が、たくさんの人に千代に永く愛されますように。
ラッピング・のし包装を無料で承ります。 大切な方に喜んでいただけるよう、心を込めて準備させていただきます。